IE9ピン留め
リンク
常識的な人間であれば、誰かのブログを自分のブログにリンクを貼る場合に、そうしてもいいか、ということをブログの管理者に許可を取るのが普通である。

それくらいのことは小学生でもわかりそうな事項である。

こんな些細なルールを守っていただけないかたがいる。

僕のブログを勝手にリンクさせているのである。


このかたは何かに取り憑かれたかのように、あるブログを批判している。
それも毎日のように。
そのブログは僕のブログでもたまに話題にあげさせていただいている「某投資顧問」の運用成績を掲載しているものである。

議論の対象にするまでもなく、「○○○○」なる女性なんて存在していない。
まず、トレードなんてしていないはずである。
実際に少しでも株をさわったことのあるかたであれば、あのようにトレードすることが現実的でないことはすぐわかるはずである。

おそらくは場が引けた後にいかにも実際にトレードをしたかのように書いているにすぎない。
実際はトレードなどしていないことはおおよそ想像にかたくない。


そんなブログに目くじら立てて批判の矛先にする必要などもはやない。


そんなこと以前にまず、ご自分のされていることを振り返ったほうがいいのではないだろうか。


これはあくまで個人的な見解であるが、法的な見地から見て、「某投資顧問」あるいは「○○○○」なる人物から、名誉毀損なり営業妨害なりで告訴されるのであれば、おそらく勝算はない。

ブログというのは匿名性の名の下に、何を発してもいい、という場ではない。
そこにも当然、法律というものは存在している。



「あなたもこうなるかも?、 とんでもない損失、成績、、本当でしょうか」
         http://plastic111.exblog.jp/


ブログの管理者である僕自身になんの了承を得ぬまま、よくこんなことが書けるものである、と驚愕してしまう。
社会人としてのモラルを疑わざるをえない。

実はこのかたからは、一度、非公開コメントをいただいていたことがあって、その歳にも、リンクを貼る場合には許可をとって欲しい旨をお話している。


僕から言わせれば、このかたのやっていることは「某投資顧問」や「○○○○」なる人物が管理しているとされるブログと同様、あまりにもずるい。 


もし、社会から「某投資顧問」や「○○○○」なる人物が駆逐されるべき存在である、と仮定するのであれば、このかたも同様であって欲しい、と切に願う。 


今後、許可なくリンクを貼ることは一切、ご遠慮ください。

また、今、リンクを貼っているページは削除していただくようにお願いします。
# by plastic111 | 2009-08-28 01:14 | デイトレードマスター
「某」投資顧問の会員になってみた
このかた。。。

まだ、ブログ続けてらっしゃったのですね?

っていうか、このかた。。。そもそも存在するのでしょうか。。。
まぁ、存在しないかたがブログを書くことなんてできるはずもないわけですから、大阪在住の普通のおっさんか何かでしょうか。。。
あるいは茶髪のちゃらちゃらした兄ちゃんか。。。。
(社長。。。らしいですが。。。)
それか、その代理人か。。。

まぁ、いずれかでしょう。

このかたのブログの目的、ってなんですか?

自慢?

そもそもここの投資顧問の売買指示に従っていたら、こういう成績にはならないはずなんですけど。。。

まぁ、このおかたはご自分を素人と名乗りながらも、危ないと思った銘柄には手を出さず、手仕舞いしたほうがいい、と思ったときには指示がなくとも自己判断で手仕舞いのできるほぼ「神」と呼んでも過言ではないほどの「株」の天才ですから!

バフェットや澤上さんなんかにお金を託すよりもこのおかたに運用していただいたほうが確実に利益を出せるはずです。

なぜなら、神懸かり的な勘を持ち合わせた「神」だからです。。。

馬鹿じゃないの。。。笑


アフリカからお戻りになられたご様子。。。


これからも「自慢」話、楽しみにしていまーす!
# by plastic111 | 2009-08-20 23:38 | デイトレードマスター
「ブログ潰し」
最近、ある投資顧問会社のことを取り上げたブログが、投資顧問会社からブログを閉鎖するように命じられている、という話を読んだ。

もし、それに応じられない場合は、ブログの管理者に対して法的措置を講ずることも辞さない、とまで通知してきたようである。


この話を読んで、本当に呆れかえってしまった。

もう言いたいことすらないようにさえ思えてきた。


私は基本的には、ブログの匿名性という性質を活かしてある企業を糾弾する、という行為には反対のスタンス、である。
もし仮に批判したり、あるいはなんらかの評価をするのであれば、そのブログの管理者が自らの本名をその企業に対して正々堂々と名乗り、そのうえで評価をすべきである。
それができないのであれば、そのブログに書かれていることの信憑性さえもが疑わしく思えてしまう。

ブログというのは、その成り立ち上、企業の側からよりも読者の側からの支持を得やすいものである。

ブログの管理者は読者の支持を得るがために、ある事実を過大評価、過小評価する、つまり多少ゆがめて表現してしまうこともできるわけである。

たしかに、この投資顧問会社について記載されたブログのなかには、少しやりすぎではないか、と思えるものもなかには見受けられる。
そのこと自体にも問題がある。


しかし、そもそもがこの投資顧問会社、こんないわゆる「ブログ潰し」をしている場合なのだろうか。

なぜこのように、この投資顧問会社を糾弾するような内容を含むブログが乱立してしまったのか、そこに立ち返らない限り、この投資顧問会社が今、目の前にかかえている悩みは解決しないはずである。

顧客や消費者というものは、商品やサービスに対して、はなから批判的な立場からそれを捉えがちなものである。
それはいかなる商品、いかなるサービスにおいても、である。

まして、投資顧問会社といった顧客の利益や損失に直接的に関わるサービスに対して、彼らが極めてシビアな評価を下すことは当然のことである。
仮に、投資顧問会社がある成果をあげていたとしても、それが「驚異的な」成績、でもない限り、顧客はそれでもなおも満足はしないはずである。
批判を完全に食い止めることはできない。
人間とはこと金が絡んだ場合に実に身勝手ななものである。
人間とは金に関して、それほど愚かであり、そして、醜い。
一定の成果に対して褒めることはしないにも関わらず、少しでも損失を被れば、一斉に攻撃をしかけてくるものである。

それにしても、この投資顧問会社を激しく糾弾するブログが乱立している事態は異常であった。
顧客というもののそもそもの傲慢を鑑みるにしても、おそらくその投資顧問会社の顧客にもたらした損失があまりにも膨大であった、とも想像できる。


匿名的なブログの情報をまともに信じるつもりはない。

ただ、この投資顧問会社に関するブログが目に見えて激減し、ほぼ壊滅したところを見ると、なんらかのかたちで「ブログ潰し」が断行されたであろうことは容易に想像ができる。

仮にそのような「ブログ潰し」が行われていたと仮定して、今、この投資顧問会社が最優先ですべきことは何よりも顧客の信頼回復である。
それは誰の目から見ても明らかである。

「ブログ潰し」をしていることの真偽のほどが定かではないが、まず、そうしている、と思われてしまっている段階で、この投資顧問会社に対する顧客の信頼は完全に失墜している。
そして、「ブログ潰し」をしたところで、この投資顧問会社にとって好ましいとは思えないようなブログは雨後の竹の子のように次から次へとあらわれてくるに違いない。
その事実に気づくべきである。


言論の自由が約束されたこの国において、「ブログ潰し」なる暴挙があったとするならば、それは許されざる行為である。
企業のコンプライアンスが常識化している今日において、ほぼ信じがたい。
また、それがこの投資顧問会社によって断行されたかものであるかどうかを知る術はほとんどない。


いずれにしても、この投資顧問会社はもはやこのような状況にあっては、そのもてる全力でもって顧客の信頼の回復に努めるしか生き残る術はない。


もちろん、私のこのブログにおけるコメントも匿名性という特異性をまとった偏見にすぎないのかもしれないが。
# by plastic111 | 2009-08-09 12:44 | デイトレードマスター
「非公開コメント」さんへ。
>非公開コメントさん

こんにちは。

再度のコメント、本当にありがとうございます。
感謝しています。

すみません。。。勝手にお名前をつけさせていただいてしまった(笑)うえに、「公開」でコメントさせていただいてしまって。。。
でも、やはりなにかお礼を申し上げたくて。
こちらから「非公開」で「非公開コメントさん」にコメントする術がないので、このようなかたちをとらさせていただいています。
ご了解くださいませ。

ようやくブログ再開しました。

なんとなく、今までもやもやしていたものが少し晴れた気がしています。
別に逃げも隠れもする必要なんてあるはずもないのに、「何か」におびえていただけだと思います。

その「何か」が「何」なのか?
実は「何」でもないのです。

このブログはいちおう念のため、顧問弁護士の先生にも内容を確認してもらっています。
(「投資顧問会社」とはまったく関係のないことが相当書いてありますので、むしろ、それを弁護士の先生に知られてしまうことのほうがずっと恥ずかしかったわけですが。。。笑)

僕は個人的には今回のような「非公開コメントさん」さんのコメント、別に「公開」で書いていただいて、いっこうに構わないと思います。

次回はもしよろしければ是非、「公開」で書いてくださいませ。

それでもし、僕のブログになんらかの脅迫めいた書き込みがあれば、それは僕にとって非常に有益な情報になりますし。


ただ、ひとつ明言させていただかなければならないことがあります。

僕は、『この「投資顧問会社」の売買指示によって、膨大な損失を被りました。』

このことは紛れもない事実です。
具体的な金額についてもふれていますが、それも明らかなことです。
なにも隠す必要はありません。
(ただ、途中解約していますので、もし、契約期間をまっとうしていたら、損失はなくなっていたのかもしれませんが、僕をそう思わせるデータがなんら存在しなかったことと、むしろ、損失をふくらます結果になることが目に見えていたので、「途中解約」という選択をしたわけです。)

しかし、僕はこの「投資顧問会社」に復讐しよう(笑)とか、顧客に損失を負わせた責任をとって解散に追い込もう、といった思いはまったくありません。

今もこの会社の会員のかたが大勢いらっしゃいますし、そんなことにでもなったら、会員のかたたちはそれこそ本当にやり場のない憤りを感じるはずです。

あまりにも身勝手に聞こえてしまうかもしれませんが、仮に僕がなんらかの行動を起こすにしても、それはあくまで自分自身の利権の確保のためにすぎません。

このあたりはみなさんで捉え方が大きく異なってくるポイントになる、と思います。

もしかすると「非公開コメントさん」と僕とでは、見解に相違があるかもしれません。

けれど、僕は、情報、というものは常に公正に発信され続けなければならないと考えています。
この点では「非公開コメントさん」と同じ立場にいると思います。

以前も書いたことがあるのですが、現代のようにインター・ネットといった情報ツールがごく一般的に普及している環境にあって、ある偏った「視点」だけが発信されていること、それを消費者が鵜呑みにしてしまうことは恐怖、以外のなにものでもないと思います。


今後ともよろしくお願いします。
# by plastic111 | 2009-07-06 22:00 | デイトレードマスター
みなさまへ。
このブログを見ていただき、本当にありがとうございます。
感謝しております。

また、長い間、6月7日(日)以降、「非公開」にさせていただいていたこと、誠に申し訳なく思っております。

このブログのなかでたびたびある「投資顧問会社」について、ふれさせていただいていました。

その「投資顧問会社」との契約を6月26日(金)をもって解約いたしましました。

解約申請の際に、ブログを再開する旨も先方に通知し、また、僕への一切の連絡事項の窓口を顧問弁護士の先生のところに変更する旨も通知しました。

依然、彼らから顧問弁護士の先生のもとに、なんら連絡はありません。


今思えば、そもそもがブログを閉鎖する必要なんてなかったのだと思います。

なぜ、僕がブログを閉鎖するにいたらなければならなかったのか。。。
そのときの自分自身の心境をいまだに理解できずにいます。


今の僕にはあの「投資顧問会社」の名前を口にすることさえもが疎ましく思えます。

それはもはや、僕にとって「過去のこと」にすぎません。
(それにともなって、ブログのタイトルも変更しました(笑。)


僕はこのブログでその「投資顧問会社」を批判しようなどというつもりは一切ありません。
どっちでもいい、というのが正直な気持ちです。
批評するに耐えうる対象である、とも思っていません。

ただ、いつの時代にあってもデータ、というものは記録され続けていく必要があります。

僕のこのブログに書きつづられたことは「データのひとつ」です。

決して、標準偏差値ではありません。

標準偏差値を測定するための単なる1データにすぎません。
しかし、1データといえども、正確な標準偏差値を測定するためには重要なデータです。

その点はくれぐれもご注意ください。


今後もこのブログは残しておきます。

それが記録として重要だと思うからです。


もしよろしければ、今後ともコメント等いただけると非常に幸いです。

今後とも末永いお付き合いのほど、よろしくお願いします。


PS:

以前もお話したように、新しいブログを開設しています。

タイトルは。。。

「ヒビノデキゴト。」
http://plastic000.exblog.jp/

です(笑。

こちらのほうもご覧いただけると幸いです。



>特命平社員カブダメダ~さん

こんにちは。

はじめまして。

ほぼ毎日、ご覧いただけいるとのこと、本当に嬉しく思っています。
こんなにつまらない(笑)ブログであるにもかかわらず、コメントまでいただけていること、本当に感謝しています。

この会社によって被った被害の大きさを考えると、やり場のない怒り、辛さ、十分すぎるほどお察しいたしまします。
僕自身もまったく同じ立場ですから。

それでいて、余計なことを書けば「営業妨害だ!」と言ってきかねないほどたちは悪いですから、まるでとりつくしまもありません(笑。

3ヶ月もトレードをされているかたであれば、なにもこの「投資顧問会社」の推奨銘柄を売買しなくても、十分な利益確定をさせていける相場だと思います。
それはまさに「特命平社員カブダメダ~」がおっしゃるとおりだと思います。

僕にはあの会社のアナリスト(?)がおおよそ経験のあるトレーダーであるとは思えません。
おそらく、あの会社に入ってはじめて株をさわった、という程度の連中ではないか、と思っています。
(あくまで憶測の域を出ませんが。。。「営業妨害。。。」と言われると鬱陶しいので。。。笑)

プラチナ銘柄!と銘打たれた特別配信サービス。。。
ただ単にストキャスティクスが低位にあるとき(あるいは高位にあるとき)エントリーし、それが上がってきたとき(あるいは下がってきたとき)エグジットの指示を出しているレベルに過ぎない、と思うのですが。。。笑
ほぼ小学生レベルのトレード手法であるように思えてなりません。

これくらいならば、僕らでも十分に分析(? おおよそ分析とよべる代物ではありませんが。。。笑)できると思います。

なによりも株の基本中の基本である「ロスカット」の管理がきっちりできる、というだけでも、彼らをあてにしないで、個人裁量でトレードしたほうが確実な収益を出していくことができると思います。


今後とも末永いお付き合いのほど、よろしくお願いします。

そして、楽しく株に取り組んで行きましょう!

(※このコメントはある特定の「投資顧問会社」を対象に記載されたものではなく、あくまで一般論的にコメントをしているものです。)



>お出迎えゆかりんさん

こんにちは。

本当に長く「非公開」にしたままで、また状況などもお知らせできないままで、失礼しました。

ようやく再開しました!

どんなことがあったのか。。。
大筋のことは書きましたが、これから「法的に問題のない範囲内で(笑)」順次お伝えしていこうと思っています。

いつも言っていることですが、それでもゆかりんさんはこの「投資顧問会社」を本当に有効に利用できたほうではないでしょうか?
結局、会費除いて「プラス」で終わってますよね?笑

僕の知るかぎり、ゆかりんさんともうおひとかた(このかたは実在するかどうかよくしりませんが。。。)だけです。

ゆかりんさん、ご自分ともうおひとかた以外にどなたかご存じですか?

いつも慎重なゆかりんさん、これからも株でがっつり儲けていくのでしょうね。
あやかりたいものです。


今後ともよろしくお願いします。


PS:
昨日なんとなく、もうおひとかた(笑)のかたのブログを拝見していたら、
どこかの「投資顧問会社」の「エグゼクティブ・プラン」というものについてふれていて、

「凄く批判的なブログなんかもあるみたいですけど」

って書いてあったのですが、この「エグゼクティブ・プラン」についてふれているのって、僕の知るかぎり、僕のこのブログしかありません。。。

相当、かっちーん!と来ました。

「凄く批判的なブログ」って。。。
このおかた、ちゃんと僕のブログの内容読んでるんですかね?

一体全体、なにをもってこのおかたが「凄く批判的」。。。と言っているのか、意味がわかりません。

「批判的」というのは、あくまで根拠もなく闇雲に批難することであって、データを記録すること・実績を公開すること、それに対する率直な感想を述べること、はなんら「批判」には該当しません。

どうやら、言葉の使い方すらもご存じないようです。。。

水かけ論になってしまいそうなので、無駄なことに時間を割くつもりはないのですが、このかたのほうが余程、「批判的」に思えてしまうのですが。。。

しかし、このおかたって、どうしてこれほどまでにこのかたの利用されている「投資顧問会社」に対して、好意的でいられるのでしょうね?
このおかた、3月より全然前からこの「投資顧問会社」をご利用でしょうから、膨大な含み損を抱えていらっしゃるはずなのですが、それについてはどう処理されているのでしょうね?

謎です。


今後ともよろしくお願いしまーす!

# by plastic111 | 2009-07-05 04:01 | エグゼクティブ・プラン
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